週刊 ポスト。 週刊ポストの最新号【2021年7/30・8/6号 (発売日2021年07月16日)】

『週刊現代』や『フライデー』の編集長を務めた元木昌彦氏 1990年代、『週刊現代』編集長として黄金時代を築くだけでなく、『フライデー』編集長、講談社第一編集局長、インターネットマガジン『Web現代』創刊編集長、市民参加型メディア『オーマイニュース日本版』編集長さらに代表取締役社長を歴任した、元木昌彦氏自身のブログ「」の2009年2月17日付エントリで、危機感を訴えている。 『週刊文春』と『週刊新潮』は、日本人はこうでなくちゃいけないというアジテーションがうまく、『あいつは馬鹿だ』と権力者、有名人を攻撃してうっぷん晴らしにいい記事になっています。 (インターネットアーカイブによる2009年3月8日分キャッシュ)• 消費税10%、秘密保護法、安保法制、共謀罪、これらの暴挙は、 自公維の衆議院議員が賛成票を入れたからこそ、実現したのです。 いい加減に、 「政権を取らせるべきは自民党しか駄目で、問題は、自民党の中の誰が総理になるかだけだ」 とする間違った思想を正してほしい。 主なスクープ記事、裁判 [ ]• 今の彼に外交や安全保障、経済、福祉のどれも担う力はない。 ポストコロナでは新たな生活、ニューノーマルが求められ、総理は国民に今後の社会の姿を提示しなければならない。
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