プリキュア 5gogo。 「Yes!プリキュア5GoGo!」1~16話一挙放送/『映画ヒーリングっど♥プリキュア ゆめのまちでキュン!っとGoGo!大変身!!』公開直前

第25話にて、殉職したネバタコスの後任として「ローズパクト」強奪およびプリキュア討伐の任務に就く キュアローズガーデン 『GoGo! 自身は5人をミルクの時と同じく呼び捨てで呼んでいる
しかし、第48話にてココとナッツとミルクの奮闘によって解放されることになる 美香とは、うららの将来について意気投合している
変身の掛け声は「 スカイローズ・トランスレイト! 基本的には真面目かつ冷静な人物として振る舞っているが、組織の規律や任務に対して忠実すぎるがゆえに融通が効かない一面をもつ 戦闘形態 全身が緑色ののような姿に変貌する
』ではその上からチョッキを着るようになった Yes! また、投げキッスをする癖があり、それが原因で同僚からは恐れられている
また、相手を傷つけることに快感を覚えており、本人もその残虐さかつ卑怯さを自覚して開き直っている のぞみとうららを呼び捨て、こまちとかれんを「さん」付けで呼んでいる
普段は赤茶色のシャツを着ているが、『GoGo! 予算は潤沢にあるものの、成果を出せない部署や人材への支出は厳しく制限されている 『』(以下『無印』)並びに『ふたりはプリキュア Max Heart』(以下『Max Heart』)と同様に本作品も2部作で完結するシリーズとなっており、2018年現在このスタイルで制作された作品は本作品が最後である
うららにとっては父や祖父同様、家族のような存在 『5』版では蝶がモチーフのクリーム色がかった白を基調とした衣装、『GoGo! 元がパルミエ人であるため戦闘能力は低く、プリキュアに頼ってばかりで助けられないことを嘆いている
9
またハデーニャの攻撃で傷を負いコレットの中で眠っていたが、5人のプリキュアが揃ったことで目覚める。 モデルとなった四神は。 一人称は「オレ」または「わたし」。 それをサンクルミエール通信に変な形で記事にされ、りんが美香に怒ってしまった。 『5』の第40話では主題歌を歌うとが、『GoGo! うららとは共に行動することが多く、「目指す場所がある」という共通点から深い信頼関係を築き、彼女が唯一対等な立場で話せる相手となる。 以降は上司や同僚から軽視または無視をされることが多くなるほか、雑用を任されるなどの冷遇が加速する。
21

王国一の読み手であり、これまで多くの書物に目を通しているために、読み物に対する意見は非常に厳しい。

怪物(ナイトメア) コワイナー 声 - ナイトメアのメンバーが使役する怪物。

戦闘能力が非常に高く、高速飛行と衝撃波だけでもプリキュアたちを圧倒している。

慈愛に満ちた性格で、シロップを幼いころから育てた。

王国では子供たちに勉強を教えたり、国民の相談相手になるなど、周囲から慕われる存在であった。

1